2022年1月号 特集 新春作品
●もくじ 新春作品特集 谷川俊太郎 庭木 佐々木洋一 繋がり 草野信子 終えることが 洲史 たどりつけない場所 佐々木薫 今日の誇らしゃ 狭間孝 一番はじめ 齋…
詩誌「詩人会議」の紹介
●もくじ 新春作品特集 谷川俊太郎 庭木 佐々木洋一 繋がり 草野信子 終えることが 洲史 たどりつけない場所 佐々木薫 今日の誇らしゃ 狭間孝 一番はじめ 齋…
●目次 二〇二一年全国詩誌代表作品集 北海道・東北 阿字 佐野のり子 霧の輪 北の詩手紙 髙木莉子 猫 斜坑 道尻誠助 喜 新詩脈 木村一也 春九年 熱気球 す…
●目次 特集 風水害 佐々木洋一 土のう 千葉昌秋 球磨川べりの村落を思う 木村孝夫 夏が過ぎた 熊井三郎 レッドサラマンダー みもとけいこ ニュータウンという…
特集 土地 建物 渋谷卓男 井戸うえじょう晶 庶民の歴史佐々木洋一 開拓地杉本一男 海を埋めて柴田三吉 領分安仁屋眞昭 土地大塚史朗 住居談池田久雄 安普請松田…
○内容ご案内 ○自宅にいながら、詩作品を郵送するだけで、詩人会議の現役詩人たちの批評が得られます。 ○詩作経験を問わず、初めて詩を書く人から詩作の壁を突破したい…
●もくじ 特集 視る 武田いずみ 絵を描くことは 4 立原直人 見えるもの 見えないもの 5 坂杜宇 海行かば 6 上野崇之 八月十五日を朝鮮半島で迎えた者…
●もくじ 特集 八月 谷川俊太郎 八月の老い 4 野口やよい 竜宮城 5 齋藤貢 苦い水の流れる、川のほとり 6 北村真 指で歩く 7 青木はるみ 純白の花…
●目次 特集 短詩――111人集 青木はるみ 夕映え 6 青木みつお 新進化論 6 青木まや 刹那 6 青井耿子 火よ 6 秋村宏 生 7 あさぎとち …
特集 家族 友 柴田三吉 かき分けても 4 芝憲子 国吉さんの家 5 なかむらみつこ ずっとオンナだった 6 彼末れい子 手のひらの系譜 7 佐々木洋一 ひ…
◎目次 特集 走る 泳ぐ 五輪 佐々木洋一 フダン 4 北島理恵子 ちゃふらふすか 5 織田英華 国道 6 宍戸ひろゆき 走る心理 7 白永一平 走る走る…
●目次 特集 三月 生きる 瀬野とし 新しいノート 4 秋野かよ子 死ねない 春 5 佐伯徹夫 三月を歩く 6 呉屋比呂志 人の頭が見えない 7 小田凉子…
●もくじ 特集 コロナ 冬 文化 柴田三吉 しらせ 4 熊井三郎 金婚式 5 上手宰 二波 6 杉本一男 マスク 7 笠原仙一 待つ 8 斎藤紘二 深い…
●もくじ 特集 海外詩 西サハラ 西サハラとパレスチナの間 ――西サハラ政治囚への連帯メッセージ 長沢美沙子 52 アメリカ アメリカ日系移民の詩と人…
●もくじ 新春作品特集 谷川俊太郎 おとなしいおに 4 草野信子 眠り 5 照井良平 百年やぁーい 6 渋谷卓男 卯の花 7 柴田三吉 はぜる種 8 安…
●もくじ 二〇二〇年全国詩誌代表作品集 北海道・東北 阿字 佐野のり子 鳥 6 北の詩手紙 藤村美樹 そらまめ。 6 斜坑 たもじゅんこ 秋の手紙 7 新詩脈 …
特集 港 基地 沖縄 芝憲子 基地ある街で 4 柴田三吉 辺野古 5 いいむらすず 海とシラスと汚染水 6 青木みつお ウマとクラスター 7 田辺修 横須…
●目次 特集 病い 草倉哲夫 山椒魚 4 小田切敬子 つゆごもりに はなしこむ 5 いいむらすず 真夜中の手 6 坂田トヨ子 噛みしめる 7 伊藤眞司 P…
●目次 特集 平和 谷川俊太郎 人生相談 4 草野信子 戦争責任 5 石川逸子 新型コロナの季節 6 上手宰 ワクを脱ぐ日 7 八木忠栄 ばかもの、よ。 …
●目次 特集 短詩――96人集 秋村宏 いま 6 葵生川玲 麻痺 6 青井耿子 暖冬異変 6 青木まや 心得 6 池島洋 三姉妹 7 いいむらすず 見え…
特集 台所 青木はるみ 裏がえし 4 瀬野とし 台所 5 北島理恵子 あかまんま 6 三ツ谷直子 さばく 7 織田英華 ボウル 8 くらやまこういち 母は…